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京都フォーク・デイズ〜ラジオで聴いた青春の歌〜

京都フォーク・デイズ〜ラジオで聴いた青春の歌〜

商品番号 k109001

8,640円(税込)

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商品番号 k109001
商品名 京都フォーク・デイズ
〜ラジオで聴いた青春の歌〜
価格 8,000円  (税込8,640円)
商品仕様 CD4枚組・ブックレット(72ページ)・カートンボックス入り
◎KBS京都だから実現したこだわりの選曲 京都フォーク真っ只中にいたKBSならではの選曲。
通常のフォークボックスには収録されない貴重曲や、初CD化曲を多数含んだ、他に類を見ない商品です。
当時発売中止になった「イムジン河」や、URCレコードの貴重曲、KBSアナウンサー山崎弘士(当時)の曲まで、KBSだから実現した夢のラインアップです。
◎幻の「ザ・フォーク・クルセダーズ」解散コンサート音源収録 京都の学生グループから、一躍日本中を騒がせる存在となった「ザ・フォーク・クルセダーズ」。
期間限定の活動だったため、残された音源は限られていますが、この度、KBSが録音した解散コンサートの京都公演のテープが発見されました。
テープの収録時間の関係で、コンサートの途中までしか収録されていませんが、これまで全く世にでていなかった幻の音源を特典盤として収録。当商品でしか聞くことができません。
◎72ページと充実のブックレット 収録曲の全曲解説と全曲歌詞をはじめ、「ザ・フォーク・クルセダーズ」のメンバー、きたやまおさむ氏のコメントや京都フォークの現場で活躍したディレクター・アナウンサー・ミュージシャンによる対談など盛りだくさんの内容になりました!
販売者 KBS京都
いっぴんはん 歴史はいつも京都からはじまった…
京都フォークの発信地・KBS京都が選んだこだわりのフォークソング60曲と幻の「ザ・フォーク・クルセダーズ解散コンサート京都公演」(1968.10.14京都弥栄会館)の音源をセットにしたプレミアムCDボックス。
1960年代後半、世界的なフォークソングの盛り上がりの中、学生の街・京都でも独自のスタイルのフォークソングが生まれていました。
KBS京都(当時。近畿放送)は、まだアマチュアも多かったフォークミュージシャンたちを積極的に紹介。生まれたばかりの京都フォークの息吹を発信し、やがて全国的なムーブメントになっていきました。
フォークファンに贈るプレミアムCDボックスです。

DISC-1 DISC-2 DISC-3 DISC-4
  1. 「イムジン河」
    ザ・フォーク・クルセダーズ
  2. 「受験生ブルース」
    高石友也
  3. 「友よ」
    岡林信康、高石友也、フォークキャンパーズ
  4. 「今はもう誰も」
    ウッディ・ウー
  5. 「最後のおはなし」
    ザ・ヴァニティー
  6. 「比叡おろし」
    小林啓子
  7. 「僕にさわらせておくれ」
    ピンク・ピクルス
  8. 「コーヒーブルース」
    高田渡
  9. 「かみしばい」
    岩井宏
  10. 「プカプカ」
    西岡恭蔵
  11. 「赤とんぼの唄」
    あのねのね
  12. 「加茂の流れに」
    ララバイ
  13. 「私は風の声を聞いた」
    三浦久
  14. 「泪橋」
    茶木みやこ
  15. 「空飛ぶ鯨」
    ちゃんちゃこ
  16. 「北山杉」
    うめまつり
  17. 「嵯峨野さやさや」
    タンポポ
  18. 「酒と泪と男と女」
    河島英五とホモサピエンス
  19. 「夢いらんかね」
    やしきたかじん
  20. 「しあわせ京都」
    ばっくすばにい
  1. 「継子」
    高田恭子
  2. 「リムジンガン」
    ミューテーション・ファクトリー
  3. 「自衛隊へ入ろう」
    高田渡
  4. 「遠い世界に」
    五つの赤い風船
  5. 「血まみれの鳩」
    五つの赤い風船
  6. 「なあ おかあちゃん」
    バラーズ
  7. 「俺じゃだめ」
    中山ラビ
  8. 「町工場のブルース」
    藤村直樹
  9. 「綿つみの唄」
    マヨネーズ
  10. 「かっこよくはないけれど」
    アップルパミス
  11. 「プレイボーイ・プレイガール」
    ザ・フォークキャンパーズ
  12. 「腰まで泥まみれ」
    中川五郎
  13. 「竹田の子守唄」
    赤い鳥
  14. 「男らしいってわかるかい」
    ザ・ディランII
  15. 「教訓I」
    加川良
  16. 「大阪へやってきた」
    友部正人
  17. 「カレーライス」
    遠藤賢司
  18. 「ホーボーの子守唄」
    古川豪
  19. 「鼻毛の伸長度に関する社会科学的考察」
    ひがしのひとし
  20. 「流れ者小唄」
    豊田勇造
  1. 「帰って来たヨッパライ」
    ザ・フォーク・クルセダーズ
  2. 「悲しくてやりきれない」
    ザ・フォーク・クルセダーズ
  3. 「水虫の歌」
    ザ・ズートルビー
  4. 「あなただけに」
    ジローズ
  5. 「からっぽの世界」
    ジャックス
  6. 「風」
    はしだのりひことシューベルツ
  7. 「イニシャルのK」
    山崎ひろし
  8. 「ぼくのそばにおいでよ」
    加藤和彦
  9. 「花嫁」
    はしだのりひことクライマックス
  10. 「戦争を知らない子供たち」
    ジローズ
  11. 「赤い橋」
    浅川マキ
  12. 「あの素晴らしい愛をもう一度」
    加藤和彦と北山修
  13. 「男がほしい」
    片山知子
  14. 「リターン・トゥ・パラダイス」
    諸口あきら
  15. 「祇園の鳥居」
    はしだのりひこ
  16. 「男どうし」
    杉田二郎
  17. 「陽気に行こう」
    高石ともやとザ・ナターシャー・セブン
  18. 「孤独のマラソンランナー」
    自切俳人とヒューマンズー
  19. 「街」
    高石ともやとザ・ナターシャー・セブン
  20. 「私に人生といえるものがあるなら」
    高石ともやとザ・ナターシャー・セブン
  1. 「フォークル節」
    ザ・フォーク・クルセダーズ
  2. 「悲しくてやりきれない」
    ザ・フォーク・クルセダーズ
  3. 「もう25分で」
    ザ・フォーク・クルセダーズ
  4. 「サウンド・オブ・サイレンス」
    はしだのりひことシューベルツ
  5. 「何もいわずに」
    はしだのりひことシューベルツ
  6. 「風」
    はしだのりひことシューベルツ
  7. 「動物園へ行こう」
    ザ・フォーク・クルセダーズ(曲の途中でフェードアウトしています)